6月19日の開幕に向け、本日から「練習試合」がスタート。

Bsは京セラでホークスとの対戦でございましたが…
7裏駿太タイムリー
1点ビハインドの7回裏に、後藤駿太のタイムリーで同点に追いついたかと思ったら、直後の8回に
8表H追加点
すぐさま突き放されるという、
いつもと変わらぬ光景がw

最後は
9裏モヤ三振
キャンプ時のアダム・ジョーンズを彷彿とさせる?
全く打つ素振りを見せなかった、モヤの不可解な三振でゲームセット。

最終スコア
(※以上の画像は全て、「パ・リーグTV」の中継動画のスクリーンショット使用)


ということで、再開初戦も非常にすっきりしない黒星スタートでございました。


それでも、日本に「野球のある日常」が戻ってきたことは、一歩前進と捉えたいですね。

また感染ペースが上がってきたのが気になるところではありますが…最早「終息(=新型コロナウイルス完全撲滅)」はあり得ない状況ですので、「収束(=ゼロではないが収まっている)」を維持しつつ、先ずは無事に公式戦開幕を迎えられることを願うばかりです。